セガレ・セガールにご興味ある人は、「説明会」にご参加ください。毎月第1、第3火曜日と土日たまにやってます。(日時は申込フォーム参照。変更の場合もあります)
「説明会」申込はこちら
予約する

powerd by セガレ

セガレグッズ

活動の中でいろいろなグッズを作ってきました。紹介&販売したいと思いますー。

実家の米、食べてみて下さい米袋2012/07/07/SAT

米農家のセガレ、セガールに捧げる贈答用の米袋、その名も『うちの実家の米 食べてみて下さい米袋』(略して、うち米袋)を製作しました。
使い方の一例は、、、
9、10、11月に実家から普段より大きめのダンボールに入って「新米」が届くかと思います。
その新米を12合ぐらいこの“うち米袋”に移し入れます。
友達や会社の人、お世話になった人に持っていきます。
「うちの実家の米 食べてみて下さい」と言いながら渡し、完了です。


この米袋を思いついた米農家のセガレより。
(米農家のセガレ、セガールへ)
「気づいてないだけで、僕らが普段食べている実家の米は、他の人からするとかなりレベル高い(おいしい)みたいですよ。」
家に遊びにきた友達に、新米を食べてもらうと驚かれました。「うまい!」と。
それは、新米だし、友達(自分)の親が作ったというストーリーが“ココロのうまみ調味料”としてプラスされてるから、かと思うのですが、なにせ「うまい、うまい」と食べてくれました。
そんなこんなでその友達の家には、3ヶ月に一回、うちの実家の米が送られるようになりました。友達の家に自分ん家の米が送られてるっていうのはなかなかイイものですよ。帰省して手伝う田植え・稲刈りにも身が入るってものです。
あと、新米が一年で一番「うまい」ってことは、どのセガレもわかってることだと思いますが、世の中的には以外に知られてない感を感じます。「へ~、新米ってこんなにおいしいやぁ」と。

総じて
米農家のセガレは、米が身近すぎて、自分の家の米の価値が見えづらくなっているのかもしれません。

、、、で、何がいいたかったかというと、
実家のお米(特に新米)は知り合いを想像以上に喜こばせるパワー?をもってます。
実家から新米が届いたら“友達や会社の人、お世話になった人に贈る”っていうアクションを是非行ってみてください。

もちろん
この袋にいれて。



お問い合わせはこちらから

アーカイブ

セガレプロジェクツ
ページトップ