オヤジ酒をつくろうよ

【オヤジ酒】2人の地元紙にとりあげられる

載りたいなぁ、
2人、、、酒米農家のせがれ(兵庫)と酒蔵のせがれ(茨城)、
各人の地元紙「神戸新聞」「茨城新聞」に。
と思っていた
ら
載った。
2人、、、酒米農家のせがれ(兵庫)と酒蔵のせがれ(茨城)、
各人の地元紙「神戸新聞」「茨城新聞」に。
と思っていた
ら
載った。
【オヤジ酒】“オヤジに酒を注ぎに帰ろうよ”の巻

週末に実家に帰った。
帰った理由はこうだ。
酒蔵のヒロセがステキな人だから。
「オヤジさんの米でつくった最初の酒だ、直接持っていかずしてどーする」
はい、お供します。どこまでも。
帰った理由はこうだ。
酒蔵のヒロセがステキな人だから。
「オヤジさんの米でつくった最初の酒だ、直接持っていかずしてどーする」
はい、お供します。どこまでも。
【オヤジ酒】お披露目会をやりました

遂にオヤジ酒、その名も「オヤジナカセ」が完成しました。
桜の頃、
酒蔵のヒロセさんと、
お世話になってるみなさまと、
オヤジナカセを呑みながら舞い散る桜を見ようよの会
開催してきました。
桜の頃、
酒蔵のヒロセさんと、
お世話になってるみなさまと、
オヤジナカセを呑みながら舞い散る桜を見ようよの会
開催してきました。
【オヤジ酒】オヤジが、飲んだんだ。

結果的にオヤジを公開することになりますね、これは。
【オヤジ酒】実は酒できてるんだ。

伝説の酒が実はできてるんです。
【オヤジ酒】酒を売る為に必要な研修に行ってきましたー

いろんな研修があるものです。
【オヤジ酒】しぼれた酒に会いにいこう

見に行かないわけはない。
あいつどんな顔しているんだろ。。。
セガレ仲間のミドリさんと、
大学仲間の柿ピーさんとで
白菊さんに突入した
の巻
【オヤジ酒】いよいよ大吟のしぼりであーる

仕込みをやってから約1ヶ月。
お酒になりました。
あぁ、お酒になったんだね。
あぁ、あぁ、あぁ、、、。
【オヤジ酒】オヤジアンケーーート

【オヤジ酒】今、この時も、酒はできていっている

この寒い冬、日本酒はできていっています。
はい、
今回いよいようちの米をつかった大吟醸の仕込み体験してきました。
はい、
今回いよいようちの米をつかった大吟醸の仕込み体験してきました。
【オヤジ酒】酒とそばとセガレのみんな

「こんどの休日は、茨城行っておいしい日本酒と蕎麦を食らいませんか?」
はい、
今年で実は2回目、あの茨城の2大巨塔、ひろせにーやん(酒蔵セガレ)とスズキにーやん(農家継いでるセガレ)にお世話になろうの会をやってきましたードンドンパフゥー。
はい、
今年で実は2回目、あの茨城の2大巨塔、ひろせにーやん(酒蔵セガレ)とスズキにーやん(農家継いでるセガレ)にお世話になろうの会をやってきましたードンドンパフゥー。
【オヤジ酒】「おう、来週。“初しぼり”飲みに来る?」

酒米セガレ:「日本酒の一番しぼり的なやつっていつ頃なんすか?」
酒蔵セガレ:「おう、来週にはしぼれそうだな。“初しぼり”飲みに来るか?」
酒米セガレ:「はい、飲みたいです。」
ストーリー6:
初々しい日本酒に恋をするの巻
酒蔵セガレ:「おう、来週にはしぼれそうだな。“初しぼり”飲みに来るか?」
酒米セガレ:「はい、飲みたいです。」
ストーリー6:
初々しい日本酒に恋をするの巻
【オヤジ酒】「おう、来週。“洗いつけ”やるから来る?」

酒米セガレ:「ヒロセさん、いよいよじゃないっすか?酒づくり。いつからっすか?」
酒蔵セガレ:「おう、来週。“洗いつけ”やるから来る?」
酒米セガレ:「はい。」
ストーリー5:
はじまりは突然に
酒蔵セガレ:「おう、来週。“洗いつけ”やるから来る?」
酒米セガレ:「はい。」
ストーリー5:
はじまりは突然に
【オヤジ酒】「自分で仕込む酒をこの手で刈ってみたいんだ」

ストーリー4:
「自分で仕込む酒をこの手で刈ってみたいんだ」
【オヤジ酒】オヤジたちの出会い

ストーリー3:
「オヤジたちの出会い」
【オヤジ酒】まなび

ストーリー2:
「まなび」
【オヤジ酒】出合いとはじまり

ストーリー1:
「出合いとはじまり」


