

株式会社日本エンブレースって会社があるんですが、
日本エンブレースさんの『ウェルネスファーム』という事業の仲間に加えさせていただきまして。
こんなプレスリリースが発行されたのでございます。
http://www.atpress.ne.jp/view/12927
イエーイ!
セガレとしては定期的に農作業をしているわけですが、
やっぱ、疲れますけど、純粋に気持ち良いもんです。
逆に定期的な農作業がなく
ずーっとオフィス街で仕事ばかりだとしたら・・・・
う~~ん。
正直きついかも。
言葉にするとやや陳腐になってしまうのですが、
なんつーのかなぁ~
すがすがしいというのか、
開放感があると言うのか。
(農業を生業にしている方々に、甘いこと言ってんなよって怒られるのかもですが)
鼻から思いっきり空気を吸い込んで、
フハァ~~~~~って感じでしょうか。
正直、東京じゃ深呼吸はしたくないもんなぁ。
っていう感覚を、
企業が従業員の健康増進のために
もしくは、マンションディベロッパーが居住者のために
もしくは、病院が患者のために
もしくは、学校が生徒のために
提供できるよう支援する事業が『ウェルネスファーム』という事業で、セガレは日本エンブレースさんを微力ながらサポートしている位置づけ。
あっ、ちなみに、「ウェルネス(Wellness)」っていうのは、『健康。積極的に心身の健康維持・増進を図ろうとする生活態度・行動。』という意味。反対語は「シックネスSickness」ね。
ウェルネスファーム。うん。ぴったり。
EAPという概念がございまして。
従業員支援プログラム (Employee Assistance Programs : EAP) なのですが、ウェルネスファームはその具体的なプログラムの1つに農業(農作業)はどうですかぁ?という提案なのでございます。
企業としては、社員教育(環境・食育)や社員研修、社員間のコミュニケーション促進メタボ対策など様々なメリットがあり、CSRや地域貢献という意味でも価値があるのかなと。
セガレとしては、ご依頼があれば、今回のようなカタチで、さまざまな企業様のお役に立っていきたいなと思っております。(仕事ください!)


