

セガレは、今回は出店しませんが、
明日から青山の国連大学前でマルシェが立ちます。
セガレは、ちょくちょく、『GYREマーケット@表参道』に
出店していたわけですが、
そのGYREのファーマーズマーケットを主催する団体が、
GYREとは全く違うファーマーズマーケットを国連大学前で行います。
http://www.farmersmarkets.jp
↑↑詳細はこちらです。↑↑
この国連大学前のファーマーズマーケットは
農水省のマルシェジャポンプロジェクトというのがあって、
ここの会場の一つにもなっているわけです。
こうやって、都内でも、生産者と触れ合える場所が増えてきていますね。
国連大学前のマーケットもそうですが
3月末までは都内で、かなり頻繁に、このマルシェが開催されます。
(詳細はマルシェジャポンのHPに載ってます)
青山の他は、赤坂と六本木とお台場ですかね。
週末はマルシェに新鮮な農産物などを買いに行くような
ライフスタイルができあがると良いっすね。
セガレとしても、実家の野菜を東京で訴える機会が増えるということですから、
ありがたい限りでございます。
このマルシェジャポンプロジェクトも国の事業なので、
今回の政権交代の影響は受けるのかなぁなんてことも考えてしまいます。
そういえば、話しはかなり変わりますが、
そろそろ新米の季節ですね。
早い地域では、既に稲刈りも終わっているみたい。
セガレの仲間には、米農家がかなりいるので
(というか、ほとんどが自家用の米は作ってる)
今年もみんなでおいしい米でも食べたいなぁとか思います。
今まで実家の米か、飲食店の米だけを食べてまして、
実家の米>飲食店の米
という図式でしたが、
昨年より、セガレの仲間の実家の米を
食べてみたりしまして、、、
セガレ仲間の実家の米>実家の米>飲食店の米
と、実家の米よりもおいしい米がいっぱいあるんだなぁ
ということに気づいたりしました。
特に米の専業農家の米は美味いと思いました。
餅は餅屋だなぁと。
かなりズレましたが、
マルシェに行けば新米も手に入るかも!


